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浅野卓 プロフィール

〔2020年9月更新、は2020年の実績〕

【目次】
略歴(別ファイル)
最近の活動(別ファイル)
職歴
業務に関する資格
学歴・学位
業務に関する受賞歴
主な研究・執筆業績
主なメディア掲載
主な講演・セミナー実績
主な開発業績
キャリアマップ
主な所属団体
主な人材登録等

【職歴】 2020年9月現在
 ≪職歴≫
アグリ創研株式会社(2018年〜現在、ABCエキスパートの中核事業を法人成り) 代表取締役社長
ABCエキスパート(2011年〜現在) 代表役員
有限会社APOCO(2006年〜現在) 取締役社長
浅野国際特許事務所(2004年〜現在) 知財経営・農水事業創出領域 領域長 兼 国際知的財産戦略研究所(IIIS) 副所長
有限会社アポ(1998年〜現在) 取締役社長

 ≪公職歴≫
(審議会等)
農林水産省 国立研究開発法人審議会 専門委員 (2017年〜現在、農業部会: 農業・食品産業技術総合研究機構(NARO 農研機構)、国際農林水産業研究センター(JIRCAS 国際農研)、土木研究所(PWRI)の評価等)農林水産省審議会専門委員 メンバー最年少。
(外部委員)
経済産業省 特許庁「地域団体商標普及啓発事業」 外部委員・座長 (2019年〜現在、地域団体商標広報企画ワーキンググループ: 事業コンテストおよび展示試食会、ガイドブックのほか、地域団体商標制度の普及啓発・活用促進の方策を検討・決定)、ほか
(支援機関)
経済産業省請負事業 経済産業省関東経済産業局選定 チーム伴走型知財経営モデル支援専門家 (2020年〜)
法務大臣認証裁判外紛争解決(ADR)機関 日本不動産仲裁機構 登録調停人 (分野: 民泊・農家民宿、2019年〜現在)
農林水産省補助事業 6次産業化中央サポートセンター 6次産業化プランナー (エリア:全国。2014年〜2020年(制度変更)〜現在)6次産業化プランナー
農林水産省補助事業 神奈川県6次産業化サポートセンター 6次産業化プランナー (エリア: 神奈川県。2013年〜2014年)
農林水産省委託事業 農林水産省関東農政局選定 6次産業化プランナー (エリア: 東京都・神奈川県・長野県。2012年/2013年(制度終了)) 知財分野初。

 ≪教職歴≫
(高等教育機関 教員)
東京都立大学 大学院(前:首都大学東京 大学院) システムデザイン学域 非常勤講師『知的財産権特論』全15回・共担、2019年〜現在)
大正大学 アドバンテージプログラム 兼任講師『知的財産講座』全14回・単独、2014年〜2017年(再改組に伴い終了))
産業能率大学 経営学部 兼任教員『知的財産管理』全14回・共担、2014年〜2015年)
東京医薬専門学校 メディカルサービス学部(前:バイオ・メイク学部) 医療専門課程 生命工学技術学科 非常勤講師『知的財産マネジメント概論』全15回・単独、2010年〜2017年(学部再改組に伴い終了))
(高等教育機関 ゲストスピーカー)
国士舘大学 大学院 総合知的財産法学研究科 ゲストスピーカー (『産学連携論』のうち、「地理的表示戦略」の1回分、2018年)
東京理科大学 専門職大学院 イノベーション研究科 知的財産戦略専攻 ゲストスピーカー (『地域起こし知財戦略』のうち、「地理的表示戦略」の1回分×2日間、2015年/2016年/2017年)
東京農工大学 大学院 農学府 ゲストスピーカー (『知的財産概論』のうち、「ブランド戦略」「地理的表示戦略」の2回分、2015年/2016年)
首都大学東京 大学院 システムデザイン学域 ゲストスピーカー (『知的財産権特論』のうち、「知財戦略@A」「ブランド戦略」「著作権法」「地理的表示法」の5回分、2012年/2013年/2014年/2015年/2016年/2017年/2018年)
(研修機関 講師)
丹波市立 農の学校 講師『農業経営』共担、2020年〜) 農の学校は、公設民営・全日制・有機農業の農業学校。
アグリイノベーション大学校 関東校・関西校講師『先進的経営』共担、2019年〜現在)
中小企業大学校 東京校講師『知財戦略からの地域ブランド育成支援』全3日・共担、2016年)

 ≪研究職歴 等≫
(公的事業 研究)
農林水産省「平成30年度 主要輸出国の知財制度等実態調査委託事業」 調査主体アジア・北米・オセアニアの地理的表示(GI)調査・研究、2019年〜2020年)
文部科学省「大学COC事業」 名古屋学院大学『「地域の質」を高める「地」域連携・「知」識還元型まち育て事業』 共同研究者中部地方における中小企業等の知的財産問題の研究・成果普及、2014年〜2017年)
(民間団体 研究等)
特別民間法人 全国農業協同組合中央会(JA全中) アドバイザー地理的表示(GI)制度を戦略的に活用したビジネスモデル、2014年〜2016年)
 現在は、全国各地の総合JAおよびブランド協議会のアドバイザーを務める。 (上記ビジネスモデルの普及 および 運用体制やGIの使用の指導等 ならびに 知的財産を活用した事業戦略 および ブランド戦略、2016年〜現在)
復興応援KIRIN絆プロジェクト 『伝統産業「伊達のあんぽ柿」の復活と継承〜新たな挑戦』 (2015年〜)
株式会社 人総研 アドバイザリー (応用脳科学による新事業創出 ならびに 脳科学による教育・能力開発、2013年〜2014年)


【会務歴】 2020年1月現在
一般財団法人 知的財産研究教育財団 知的財産教育協会 知的財産管理技能士会 広報委員会副委員長 (2018年〜現在)
一般社団法人 知的財産教育協会 中小企業センター 研究ワーキンググループ委員 (2014年)、ほか


【業務に関する資格】 2018年10月現在
 ≪知財マネジメント 関係≫
■【1】【国家資格】一級知的財産管理技能士(ブランド専門業務) (2014年〜)
■【2】【国家資格】一級知的財産管理技能士(特許専門業務) (2015年〜)
■【3】【国家資格】一級知的財産管理技能士(コンテンツ専門業務) (2015年〜)
■【4】ビジネス著作権検定 上級 (サーティファイ著作権検定委員会、2009年〜)
知的財産管理技能士会認定技能士 (知的財産教育協会 知的財産管理技能士会、2012年/2013年/2014年/2015年/2016年) 認定技能士制度は2016年で発展的終了。
Fashion Law Institute Japan認定講師 (知的財産教育協会 Fashion Law Institute Japan、2015年)

 ≪ブランディング/価値評価・価値伝達 関係≫
■【5】AIPE認定 知的財産アナリスト(特許) (知的財産教育協会(AIPE)、2013年〜)
■【6】AIPE認定 知的財産アナリスト(コンテンツ) (知的財産教育協会(AIPE)、2014年〜)
■【7】利酒師 / 日本酒品質鑑定士 (日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会(SSI)、2016年〜)きき酒師
■【8】ソムリエ / ワイン品質鑑定士 (全日本ソムリエ連盟(ANSA)、2018年〜)ソムリエ 知財業界初。

 ≪事業プロデュース/アグリビジネス 関係≫
■【9】中小企業庁基金事業 農商工連携等人材育成事業修了 農商工連携コーディネーター (全国中小企業団体中央会(NFSBA)、2011年〜)農商工連携コーディネーター 知財業界初。
■【10】環境教育等促進法 に基づく人材認定等事業認定 環境プランナー (環境プランニング学会(EPS)、2011年〜)環境プランナー
■【11】民泊適正管理主任者 (日本民泊適正推進機構(JFL)、2018年〜)


【学歴・学位】 2013年3月現在
■【修士】早稲田大学大学院 法学研究科 修士課程 民事法学専攻 知的財産権法専修 修了 (2013年)修士(法学)
東京理科大学大学院 総合科学技術経営研究科 科目等履修生 (2010年度)
■【修士】東京理科大学大学院 総合科学技術経営研究科 知的財産戦略専攻 専門職学位課程 首席修了・総代 (2010年)知的財産修士(専門職)
■【学士】早稲田大学 法学部 法律コース 卒業 (2002年)学士(法学)


【業務に関する受賞歴】 2017年2月現在
■【1】第1回 知的財産管理技能士会表彰 奨励賞 (複数の大学等での講義や講演、および、地理的表示(GI)保護制度の申請・活用の支援等について。主催: (一財)知的財産研究教育財団 知的財産教育協会 知的財産管理技能士会、2017年)知的財産管理技能士会表彰
■【2】吉野林材振興協議会賞 (ビジネスモデルについて。主催: (特非)イー・ビーイング、2011年)
■【3】第3回 東和知的財産研究所懸賞論文 入賞 (論文について。主催:東和知的財産研究所、2011年)
■【4】第2回 東和知的財産研究所懸賞論文 入賞 (論文について。主催:東和知的財産研究所、2010年)
■【5】第53回 全日本学生児童発明くふう展 入選 (発明について。主催: 発明協会/毎日新聞、1995年)


【主な研究・執筆業績(2010年から毎年執筆)】 2020年7月現在
 ≪著書≫
(知財経営/ブランド戦略 関係)
■【1】【分担執筆】木棚照一編 『実践 知的財産法: 制度と戦略入門』★◎文科省COC・知財経営モデル3部作 (法律文化社、2017年) ISBN978-4589038586
 ※文部科学省 大学COC事業 2016年度成果。第11〜13章:著作権法、第14章:農林水産業と知財、第16章:ブランド戦略、第17〜18章:知財戦略、の章を執筆。実践 知的財産法

■【2】【単著】『ビジュアル 知的財産マネジメント −知的財産法から知的財産経営への展開−』 (DTP出版、2012年) ISBN978-4-86211-334-4 ビジュアル 知的財産マネジメント
■【単著】『ビジュアル 知的財産マネジメント −知的財産法から知的財産経営への展開− 電子書籍版』 (DTP出版、2015年)

(農水知財・地域ブランド 関係)
【3】【監修・共著】経済産業省 特許庁編 『地域団体商標ガイドブック2020 地域ブランド10の成功物語』 (経済産業省 特許庁、2020年)
 ※経済産業省 特許庁 令和元年度 地域団体商標普及啓発事業。地域ブランドの作り方の項を執筆、各項のブランド戦略・地域ブランドの解説を部分執筆。
【4】【共著】『農林水産省 平成30年度 主要輸出国の知財制度等実態調査委託事業 報告書』 (メロスコンサルティング、2020年)
 ※中国・韓国・シンガポール・ベトナム・タイ・マレーシア・インドネシアの地理的表示(GI)保護制度の詳細、地理的表示(GI)登録と商標登録の関係、地理的表示(GI)に係る国際協定の締結状況ほかを執筆。
◆【5】【共著】全国農業協同組合中央会編 『JAグループ 地理的表示保護制度 活用マニュアル』★◎農水事業モデル4部作 (全国農業協同組合中央会(JA全中)、2015年)
 ※GIを活用したブランド戦略、GIを活用した収益モデル、申請書類の具体的な記載の項を執筆。

 ≪論文≫
(知財経営/ブランド戦略 関係)
■【6】【実質単著】木棚照一=浅野卓 「知的財産のオープン・クローズ戦略における標準化に潜む問題 −ホールドアップ問題への対処方法の整理と検討−」★◎文科省COC・知財経営モデル3部作 名古屋学院大学 研究年報1〜25頁 巻頭論文(名古屋学院大学、2016年)
 ※文部科学省 大学COC事業 2015年度成果
■【7】【実質単著】木棚照一=浅野卓 「知的財産権の地域活性化への活用の基礎的考察 −保護期間による限界とその対策−」★◎文科省COC・知財経営モデル3部作 名古屋学院大学 研究年報1〜19頁 巻頭論文(名古屋学院大学、2015年)
 ※文部科学省 大学COC事業 2014年度成果
■【8】【単著】「知的財産マネジメントの第6次産業化への応用 −地域経済を起点とした復興のために−」 第3回 東和知的財産研究所懸賞論文 入賞(2011年)
 ※本稿で公開した「吉野杉による快眠プロジェクト」は、吉野林材振興協議会賞 受賞(2011年)。
■【9】【単著】「ブランド戦略における経験価値と営業 −フリーミアム経済における経験価値−」 第2回 東和知的財産研究所懸賞論文 入賞(2010年)

(農水知財・農水標準化 関係)
■【10】【単著】「地理的表示(GI)法と商標法の交錯 −EU方式と米国方式の農業政策の対立および国際的潮流を踏まえて−」★◎農水表示研究3部作 国士舘大学 最先端技術関連法研究 第18号 49〜115頁(国士舘大学、2019年)
■【11】【単著】「地理的表示(GI)法の最新改正と国際的背景」(平成28年改正・平成30年改正)★◎農水事業モデル4部作 JA金融法務2019年5月号16〜23頁(経済法令研究会、2019年)地理的表示(GI)法の最新改正と国際的背景
■【12】【単著】「知的財産管理と地理的表示 −GIと商標の組み合わせパターン−」★◎農水表示研究3部作 果実日本2018年11月号45〜52頁(日本園芸農業協同組合連合会(日園連)、2018年)知的財産管理と地理的表示
■【13】【単著】「JAS法大改正の概要と活用事例 −農水分野の戦略的標準化−」(平成29年改正)★◎農水事業モデル4部作 JA金融法務2018年3月号10〜15頁(経済法令研究会、2018年)JAS法大改正の概要と活用事例
■【14】【単著】「地理的表示(GI)制度の概要とビジネスモデルの構築」★◎農水事業モデル4部作 JA金融法務2016年4月号16〜21頁(経済法令研究会、2016年)地理的表示(GI)制度の概要とビジネスモデルの構築
■【15】【単著】「地理的表示制度への戦略的対応の方向性 −JA事業モデルの構築に向けて−」(平成26年新法) 月刊JA2014年10月号26〜33頁(全国農業協同組合中央会(JA全中)、2014年)地理的表示制度への戦略的対応の方向性
■【16】【単著】「種苗法と商標法の交錯 −第6次産業化推進にあたり直面する名称の問題−(権利行使段階の問題点/解決案の提言)」★◎農水表示研究3部作 月刊パテント2014年7月号25〜40頁(日本弁理士会、2014年)種苗法と商標法の交錯
■【17】【単著】「種苗法と商標法の交錯 −第6次産業化推進にあたり直面する名称の問題−(審査段階の問題点)」★◎農水表示研究3部作 月刊パテント2011年8月号43〜57頁(日本弁理士会、2011年)種苗法と商標法の交錯

(著作権法 関係)
■【修論】「職務著作効果の妥当性に関する一考察 −名誉・声望保持権の法的性質を中心としたアプローチ−」☆◎ 早稲田大学大学院修士論文(指導教授:高林龍、2013年)
■【18】【単著】「職務著作要件論 −職務著作成立の許容性を探る−」★◎ 月刊パテント2010年7月号91〜118頁(日本弁理士会、2010年)職務著作要件論
■【修論】「職務著作要件論」 東京理科大学大学院知財プロジェクト研究論文(指導教授:石田正泰、2010年)

 ≪知財実務解説≫
(連載記事)
【19】【企画・監修】「農業経営に変革を起こす?! 農業特許・注目技術の目利き(連載中)」 JA金融法務2020年4月号〜(経済法令研究会、2020年)
 ※埋もれている農業関連の発明・製品を発掘し、知的財産アナリストが、新技術のポイントや 想定される使用方法・転用・組み合わせ、事業展開の可能性などを価値付けする連載。
 第1回(2020年4月号26〜28頁)、第4回(2020年8月号32〜34頁)の記事も執筆。
◆【20】【共著】浅野勝美, 浅野卓 「ちょっと知りたい商標管理(全11回連載)」 特許事務所への配信コンテンツ 2015年2月〜2015年12月(経営資料センター、2015年) ※第8〜11回の記事の責任著者。
■【21】【単著】「知的財産制度の勘違いポイント」 IPマネジメントレビュー14号〜(知的財産教育協会、2014年)知的財産制度の勘違いポイント
◆【22】【共著】浅野勝美, 浅野卓 「フローチャートで見る外国出願と知財戦略(全7回連載)」 東商新聞2014年4月10日〜7月10日号(東京商工会議所、2014年)フローチャートで見る外国出願と知財戦略 ※全フローチャートおよび第3・6・7回の記事の責任著者。
(読切記事)
■【23】【単著】「国が地域特産品の品質を保証 GI制度はブランド育成に有効 −地域挙げ連携できるビジネスモデル構築を−」(原題号:「地理的表示制度の5つの誤解とブランド育成」) ニューカントリー2016年6月号24〜27頁(北海道協同組合通信社、2016年)  ※本記事は、編集部の無断改変により不正確な表現が生じたため、訂正記事を出しています。地理的表示制度の5つの誤解とブランド育成
(座談会・対談記事)
【企画・監修】「技能士社長!発見」 知的財産管理技能士会の配信コンテンツ 2020年3月〜連載中(知的財産研究教育財団 知的財産教育協会、2020年)


【主なメディア掲載】 2017年9月現在
 ≪農水知財 関係≫
テレビ朝日『羽鳥慎一モーニングショー』 ショーアップ:「注目 ”パルメザン”は不可 主婦は困惑 地理的表示とは?」 (テレビ朝日、2017年9月13日8時)羽鳥慎一モーニングショー
日本経済新聞 記事:食のブランド 戦法多彩 連携や地理的表示駆使 (日本経済新聞社、2017年3月15日号)
農業協同組合新聞 記事:「鳥取砂丘らっきょう」「ふくべ砂丘らっきょう」GI登録 (農協協会、2016年3月20日号)農業協同組合新聞
その他、全国紙・キー局の取材等多数


【主な講演・セミナー実績(2013年以降。教育機関における講義を除く)】 2020年8月現在
 ≪農水知財/6次産業化 関係≫
【1】【東京】「地域ブランド産品の価値と知的財産権(仮)」
 特許庁 令和2年度 地域団体商標普及啓発事業 :『全国 地域ブランド総選挙』 オリエンテーション
 (主催: 経済産業省 特許庁、2020年9月22日、於 ジェイアール東日本企画全国 地域ブランド総選挙
【2】【東京】「農産物の価値デザインと知的財産制度」
 第1部「農業者のためのブランド戦略」
 第2部「農業者のための知財制度・知財戦略」(知財制度概論、商標法、特許法、種苗法、不正競争防止法、知財戦略概論)
 農業経営講義 『先進的経営』
 (主催: アグリイノベーション大学校 関東校・関西校、2020年8月9日、於 オンライン、全2時間)
【3】【兵庫】「農産物販売におけるブランド戦略 と 表示方法・地理的表示(GI)」
 第1部「農産物販売に効くブランド戦略」
 第2部「知的財産制度と表示」(知財制度概論、特許法、商標法、不正競争防止法)
 第3部「アグリビジネスに効く表示」(地理的表示(GI)制度、新JAS制度、機能性表示食品)
 『農業経営』講義
 (主催: 丹波市立 農の学校/アグリイノベーション大学校、2020年5月29日、於 オンライン、全3時間)
【4】【千葉】「ブランド戦略・手法」および「知的財産制度・権利化」
 第1部「6次産業化人材のためのブランド戦略」
 第2部「6次産業化人材のための知的財産制度」
 第3部「6次産業化人材のための知財戦略と 地域ブランド育成の要点」

 千葉県 令和元年度 6次産業化人材育成研修業務
 (主催: (株)パソナ農援隊、2020年1月9日、於 千葉商工会議所、全3時間)千葉県 6次産業化人材育成研修


■【5】【長野】「農業者のためのブランド戦略と知財戦略 −知財による収益機会と地域おこしのヒント−」
 第1部「農業者のためのブランド戦略」
 第2部「農業者のための知財戦略の3つの軸」
 第3部「地理的表示制度と 事業モデルのデザイン」

 農林水産省 令和元年度 海外知的財産保護・監視委託事業 : 『農林水産知的財産保護コンソーシアム』 知的財産セミナー(長野)
 (主催: 農林水産省/長野県、2019年12月2日、於 長野県農業試験場 農業技術館講堂、全170分)農林水産知的財産保護コンソーシアム 知的財産セミナー
■【6】【北海道】「農林漁業者・加工業者のためのブランド戦略と知的財産 −海外展開における知財対策と、地域おこしのためのGI事業モデル−」
 第1部「ブランド戦略における価値マネジメント」
 第2部「知財制度と 海外展開における留意点」
 第3部「地理的表示制度と 事業モデルのデザイン」
 農林水産省 令和元年度 海外知的財産保護・監視委託事業 : 『農林水産知的財産保護コンソーシアム』 知的財産セミナー(北海道)
 (主催: 農林水産省、2019年11月25日、於 ホテルリソル函館、全175分)農林水産知的財産保護コンソーシアム 知的財産セミナー

■【7】【千葉】「農業者のためのブランド戦略・知的財産入門−農産物の販売力強化・農業経営のヒント−」
 第1部「農業者のためのブランド戦略」
 第2部「農業者のための知的財産制度」
 第3部「地理的表示の事業モデルと 農業政策の国際的潮流」
 千葉県 令和元年度 ちばアグリトップランナー経営塾運営事業(第3期)
 (主催: (株)マイファーム、2019年10月31日、於 千葉市民会館、全3時間)
■【8】【宮城】「地域産品のブランディングの手順と成功例」
 特許庁 令和元年度 地域団体商標普及啓発事業 :『東北 地域ブランド総選挙』 交流会
 (主催: 経済産業省 特許庁/経済産業省 東北経済産業局、2019年8月1日、於 仙台市中小企業活性化センター、全0.5時間)東北 地域ブランド総選挙

■【9】【東京】【大阪】「ブランド戦略と知的財産」(2回講演)
 農業経営講義 『先進的経営』
 (主催: アグリイノベーション大学校 関東校、2019年5月26日、於 法政大学経営大学院 新一口坂校舎、全2時間)
 (主催: アグリイノベーション大学校 関西校、2019年7月13日、於 グランフロント大阪 タワーA、全2時間)
■【10】【和歌山】「JAと青果市場による農産物のブランド戦略」
 『2019年度 販売対策会議』
 (主催:紀の里農業協同組合(JA紀の里)、2019年4月4日、於 有馬御苑、全1.5時間)
■【11】【東京】「EU型とアメリカ型の農業政策から読み解く 地理的表示制度と国際紛争」
 『平成30年度 最先端技術関連法研究所 研究会』
 (主催: 国士舘大学法学部 最先端技術関連法研究所、2019年2月26日、於 国士舘大学、全2時間)
■【12】【東京】【大阪】「ブランド戦略と知財制度」(2回講演)
 農業経営講義 『先進的経営』
 (主催: アグリイノベーション大学校 関東校、2019年2月3日、於 法政大学経営大学院 新一口坂校舎、全2時間)
 (主催: アグリイノベーション大学校 関西校、2019年2月9日、於 日本研修センター江坂、全2時間)
■【13】【大阪】「農業者のためのブランド戦略・知的財産入門−農産物の販売力・競争力強化のヒント−」
 第1部「農業者のためのブランド戦略」
 第2部「農業者のための知的財産制度」
 第3部「地理的表示と 事業モデルのデザイン」
 大阪府 平成30年度 農の成長産業化支援事業 『大阪アグリアカデミア』
 (主催: (株)マイファーム、2019年1月24日、於 JA大阪センタービル、全3時間)大阪アグリアカデミア

■【14】【千葉】「農業者のためのブランド戦略・知的財産入門−農産物の販売力強化のヒント−」
 第1部「農業者のためのブランド戦略」
 第2部「農業者のための知的財産制度」
 第3部「地理的表示と 事業モデルのデザイン」
 千葉県 平成30年度 ちばアグリトップランナー経営塾運営事業(第2期)
 (主催: (株)マイファーム、2019年1月17日、於 千葉県農業者大学校、全3時間)

■【15】【長野】「地域経営・地域ブランドのための地理的表示(GI)戦略−GI制度による収益モデルと新JAS制度による主導権−」
 (主催:長野県発明協会、2018年9月21日、於 長野県工業技術総合センター、全100分)地域経営・地域ブランドための地理的表示(GI)戦略

■【16】【福島】「伊達のあんぽ柿のブランド再興−地域団体商標登録と今後の展開について−」
 (主催:ふくしま未来農業協同組合(JAふくしま未来)、2018年6月1日、於 みらいホール保原、全1時間)
■【17】【和歌山】「農家所得向上のためのブランド戦略と価値創出」(2回講演)
 (主催:紀の里農業協同組合(JA紀の里)、2018年5月31日@10:00〜、於 紀の里農業協同組合、全1.5時間)
 (主催:紀の里農業協同組合(JA紀の里)、2018年5月31日A13:30〜、於 紀の里農業協同組合、全1.5時間)
■【18】【東京】「農産物のブランド戦略と価値創出」
 (主催: 全国農産物直売所経営戦略研究会、2018年2月9日、於 フクラシア品川、全1時間)
■【19】【千葉】「若手農業者のための知的財産入門」
 千葉県 平成29年度 ちばアグリトップランナー経営塾運営事業(第1期)
 (主催: (株)マイファーム、2017年12月14日、於 千葉県農業者大学校、全1.5時間)ちばアグリトップランナー経営塾

■【20】【福島】「特産品のブランド化のための地理的表示(GI)の活用法 −GI制度による収益源と新JAS制度による主導権−」
 『まちづくりセミナー』
 (主催: 郡山商工会議所・郡山まちづくり推進協議会/(公財)郡山コンベンションビューロー、2017年10月20日、於 郡山ビューホテルアネックス 3階麓山、全1.5時間)特産品のブランド化のための地理的表示(GI)の活用法

■【21】【東京】「食の6次産業化プロデューサーのための知的財産入門」
 『国家戦略・プロフェッショナル検定 食の6次産業化プロデューサー育成講座』 全10日のうちの7日目
 (主催:(一社)地方創生サポート協会・栄え塾、2017年7月15日、於 (一社)地方創生サポート協会・栄え塾、全2時間)
■【22】【福島】「地理的表示制度の解説 −申請代理から登録後の運用支援に至る経験をふまえて−」
 復興応援KIRIN絆プロジェクト
 (主催: がんばっぺ!!あんぽ柿協議会、2017年4月26日、於 ふくしま未来農業協同組合伊達地区本部、全1時間)
■【23】【東京】「農林漁業支援者のための知的財産入門」
 (主催: (一社)地方創生サポート協会・栄え塾、2017年4月8日、於 (一社)地方創生サポート協会・栄え塾、全1.5時間)

■【24】【東京】「知財経営の実践」
 第1部「技術経営(MOT)における知財戦略」
 第2部「ブランド戦略における価値マネジメント」
 第3部「地理的表示(GI)戦略」
 第4部「GIを活用した地域活性化ビジネスモデルの立案」(第4部はワークショップ)
 中小機構 中小企業支援担当者等研修 : 『知財戦略からの地域ブランド育成支援』 全3日間のうちの2日目
 (主催: (独法)中小企業基盤整備機構 関東本部、2016年12月8日、於 中小企業大学校 東京校、全7時間)
■【25】【東京】「大人の酒の嗜みとテロワール」(講演およびきき酒)
 (主催:早稲田大学2001年次稲門会、2016年10月23日、於 早稲田大学29号館、全0.5時間)
■【26】【埼玉】「地理的表示制度と商標制度 −GI登録の経験と地域起こしの現場の視点から−」
 弁理士継続研修
 (主催: 日本弁理士会関東支部埼玉委員会、2016年10月14日、於 ホテルブリランテ武蔵野 2階エメラルドAB、全2時間)弁理士継続研修

■【27】【福島】「地理的表示登録申請の留意点 −申請代理から登録までの経験をふまえて−」
 復興応援KIRIN絆プロジェクト
 (主催: がんばっぺ!!あんぽ柿協議会、2016年4月8日、於 ふくしま未来農業協同組合伊達地区本部、全2時間)
■【28】【東京】「JA事業モデルのためのGI産品の価値確立」(ワークショップ)
 1 イントロダクション 〜解説:GIと商標の区別
 2 産品の選定 〜解説:GI地域起こし指数
 3 産品の特性の検討 〜解説:特性と生産地・生産の方法の関係
 4 新たな価値の検討 〜解説:価値の4分類
 5 発表・講評 〜解説:GIを活用したビジネスモデルの立案
 『地理的表示保護制度全国研修会』 全2日のうちの2日目。 6次産業化中央サポートセンター派遣案件。
 (主催: 全国農業協同組合中央会(JA全中)、2015年10月9日、於 TKPガーデンシティ竹橋10階ホール、全3時間)
■【東京】「JAグループ地理的表示保護制度活用マニュアルについて」
 『JAグループ地理的表示保護制度研究会』 第5回
 (主催: 全国農業協同組合中央会(JA全中)、2015年5月25日、於 コープビル)
■【29】【東京】「地理的表示制度を戦略的に活用したビジネスモデル」
 『JAグループ地理的表示保護制度研究会』 第4回
 (主催: 全国農業協同組合中央会(JA全中)、2015年4月13日、於 全国農業協同組合中央会、全80分)
■【30】【東京】「地理的表示の登録申請書類の作成手法」
 『JAグループ地理的表示保護制度研究会』 第3回
 (主催: 全国農業協同組合中央会(JA全中)、2015年2月25日、於 コープビル、全1時間)
■【31】【東京】「地理的表示制度を戦略的に活用したビジネスモデルの概要」
 『JAグループ地理的表示保護制度研究会』 第2回。 6次産業化中央サポートセンター派遣案件。
 (主催: 全国農業協同組合中央会(JA全中)、2014年11月21日、於 全国農業協同組合中央会、全1.5時間)
■【32】【石川】研修1 「6次産業化とブランド育成」
 『第3回 アグリビジネス現地研修会』 全2日のうちの2日目。 6次産業化中央サポートセンター派遣案件。
 (主催: 全国農業協同組合中央会(JA全中)、2014年10月22日、於 金沢都ホテル、全70分)
■【33】【鳥取】「地理的表示制度の戦略的活用の方向性 −JA事業モデルの構築に向けた制度の活用について−」
 (主催: 全国農業協同組合中央会(JA全中)、2014年8月28日、於 鳥取いなば農業協同組合本店、全1時間)

 ≪知財経営/ブランド戦略 関係≫
■【34】【東京】総論 第1部「技術経営(MOT)における知的財産戦略」 および 総論 第2部「農林水産・食品分野の研究開発における価値マネジメント」
 農林水産省 「知」の集積による産学連携推進事業のうち、知的財産の技術移転加速化事業 : 『農林水産・食品分野の研究開発における知的財産マネジメント』 全2回のうちの第1回
 (主催: 農林水産省/(公社)農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)、2016年12月2日、於 TKP新橋カンファレンスセンター ホール3A、全130分)知的財産の技術移転加速化事業

■【35】【愛知】「中小企業のグローバル知財戦略」
 文部科学省 大学COC事業 : 『地域から世界に羽ばたく中小企業のための知財経営』 第4回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: 経済産業省 中部経済産業局/(独法)工業所有権情報・研修館/愛知県/名古屋市/(一財)知的財産研究教育財団 知的財産教育協会/(一社)愛知県発明協会/(公財)あいち産業振興機構/愛知県商工会議所連合会/名古屋商工会議所/愛知県商工会連合会/愛知県中小企業団体中央会/(株)NTTデータ経営研究所、2016年11月25日、於 名古屋学院大学さかえサテライト、全2時間)地域から世界にはばたく中小企業のための知財経営

■【36】【愛知】「デザイナーおよびプログラマーに関する知財管理」
 文部科学省 大学COC事業 : 『地域から世界に羽ばたく中小企業のための知財経営』 第3回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: 経済産業省 中部経済産業局/(独法)工業所有権情報・研修館/愛知県/名古屋市/(一財)知的財産研究教育財団 知的財産教育協会/(一社)愛知県発明協会/(公財)あいち産業振興機構/愛知県商工会議所連合会/名古屋商工会議所/愛知県商工会連合会/愛知県中小企業団体中央会/(株)NTTデータ経営研究所、2016年11月11日、於 名古屋学院大学さかえサテライト、全2時間)地域から世界にはばたく中小企業のための知財経営

■【37】【愛知】「ブランド戦略と価値の創出」
 文部科学省 大学COC事業 : 『地域から世界に羽ばたく中小企業のための知財経営』 第2回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: 経済産業省 中部経済産業局/(独法)工業所有権情報・研修館/愛知県/名古屋市/(一財)知的財産研究教育財団 知的財産教育協会/(一社)愛知県発明協会/(公財)あいち産業振興機構/愛知県商工会議所連合会/名古屋商工会議所/愛知県商工会連合会/愛知県中小企業団体中央会/(株)NTTデータ経営研究所、2016年10月21日、於 名古屋学院大学さかえサテライト、全2時間)地域から世界にはばたく中小企業のための知財経営

■【38】【愛知】「知財戦略とビジネスモデル」
 文部科学省 大学COC事業 : 『地域から世界に羽ばたく中小企業のための知財経営』 第1回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: 経済産業省 中部経済産業局/(独法)工業所有権情報・研修館/愛知県/名古屋市/(一財)知的財産研究教育財団 知的財産教育協会/(一社)愛知県発明協会/(公財)あいち産業振興機構/愛知県商工会議所連合会/名古屋商工会議所/愛知県商工会連合会/愛知県中小企業団体中央会/(株)NTTデータ経営研究所、2016年9月30 日、於 名古屋学院大学さかえサテライト、全2時間)地域から世界にはばたく中小企業のための知財経営

■【39】【愛知】「ブランドの育成とビジネス展開 −ネーミング、ブランド戦略および新たな価値の創出−」
 文部科学省 大学COC事業 : 『地域に根差す企業のための知財戦略とビジネスモデル』 第4回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: (一社)知的財産教育協会/中小企業センター/名古屋商工会議所、2015年12月18日、於 名古屋学院大学さかえサテライト、全2時間)地域に根差す企業のための知財戦略とビジネスモデル

■【40】【愛知】「知財経営の要点 −知的財産の創出とビジネスモデルの構築−」
 文部科学省 大学COC事業 : 『地域に根差す企業のための知財戦略とビジネスモデル』 第3回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: (一社)知的財産教育協会/中小企業センター/名古屋商工会議所、2015年11月13日、於 名古屋学院大学さかえサテライト、全2時間)地域に根差す企業のための知財戦略とビジネスモデル

■【41】【愛知】「知財制度の要点 −知的財産を事業の持続的発展に役立てる方法−」
 文部科学省 大学COC事業 : 『地域に根差す企業のための知財戦略とビジネスモデル』 第2回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: (一社)知的財産教育協会/中小企業センター/名古屋商工会議所、2015年10月16日、於 名古屋学院大学さかえサテライト、全2.5時間)地域に根差す企業のための知財戦略とビジネスモデル

■【42】【愛知】「中小企業と研究開発 −ノウハウの保護および共同研究開発における留意点−」(座談会)
 文部科学省 大学COC事業 : 『地域に根差す企業のための知財戦略とビジネスモデル』 第1回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: (一社)知的財産教育協会/中小企業センター/名古屋商工会議所、2015年9月18日、於 名古屋学院大学さかえサテライト、全2.5時間)地域に根差す企業のための知財戦略とビジネスモデル


■【43】【大阪】「商標法・地理的表示法・不正競争防止法・関連条約」
 『知的財産管理技能UPセミナー』 全7回のうちの第4回
 (主催: (一社)大阪発明協会/大阪大学知的財産センター、2014年11月6日、於 大阪大学中之島センター、全2時間)知的財産管理技能UPセミナー

■【44】【大阪】「意匠法・種苗法・関連条約」
 『知的財産管理技能UPセミナー』 全7回のうちの第3回
 (主催: (一社)大阪発明協会/大阪大学知的財産センター、2014年10月30日、於 大阪大学中之島センター、全2時間)知的財産管理技能UPセミナー

■【45】【愛知】「知的財産の創出とビジネスモデルの構築」
 文部科学省 大学COC事業 : 『アイデアからの地域活性化とビジネス創出 −知的財産の法制度と戦略を解説します!−』 第4回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: 知的財産教育協会/(株)NTTデータ経営研究所、2014年11月28日、於 名古屋学院大学、全2時間)アイデアからの地域活性化とビジネス創出

■【46】【愛知】「ビジネスの展開とブランドの保護」
 文部科学省 大学COC事業 : 『アイデアからの地域活性化とビジネス創出 −知的財産の法制度と戦略を解説します!−』 第3回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: 知的財産教育協会/(株)NTTデータ経営研究所、2014年10月24日、於 名古屋学院大学、全2時間)
アイデアからの地域活性化とビジネス創出
■【47】【愛知】「デザインの保護とビジネスへの活用」
 文部科学省 大学COC事業 : 『アイデアからの地域活性化とビジネス創出 −知的財産の法制度と戦略を解説します!−』 第2回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: 知的財産教育協会/(株)NTTデータ経営研究所、2014年9月26日、於 名古屋学院大学、全2時間)アイデアからの地域活性化とビジネス創出

■【48】【愛知】「知的財産を企業の競争力強化に役立てる方法」
 文部科学省 大学COC事業 : 『アイデアからの地域活性化とビジネス創出 −知的財産の法制度と戦略を解説します!−』 第1回
 (主催: 名古屋学院大学、 後援: 知的財産教育協会/(株)NTTデータ経営研究所、2014年7月25日、於 名古屋学院大学、全2.5時間)アイデアからの地域活性化とビジネス創出

■【49】【東京】「知財経営基礎講座 −ビジネスにつなげるための知財法と知財経営の要点−」
 (主催: 早稲田大学国際教養学部内田勝一ゼミ、2014年1月24日、於 早稲田大学、全3時間)

 ≪資格講座 等≫
■【50】【東京】「知財アナリスト技能の農水分野への応用」
 『知的財産アナリスト大集合2018夏!』 第1部
 (主催: (一財)知的財産研究教育財団 知的財産教育協会、2018年7月1日、於 デジタルハリウッド大学大学院、全0.5時間)知財アナリスト技能の農水分野への応用

■【東京】「一級知的財産管理技能士(ブランド専門業務)に必要なこと」
 『知的財産管理技能検定1級(ブランド専門業務)直前対策セミナー』 全2日のうちの2日目
 (主催: (株)テクノアソシエーツ、 協力: 日経デザイン(日経BP社)、2015年2月15日、於 ワテラスコモン)知的財産管理技能検定1級(ブランド専門業務)直前対策セミナー

■【51】【宮城】「知的財産管理技能検定 直前対策講座」
 『スクエアビジネスアカデミー 〜ビジネス知財基礎講座』 全6回のうちの第6回
 (主催: 創業スクエア(仙台市委託事業)/知的財産教育協会、2013年11月10日、於 創業スクエア、全4.5時間)スクエアビジネスアカデミー 〜ビジネス知財基礎講座

■【52】【滋賀】『国家試験 知的財産管理技能検定3級対策講座』 全12回の全て
 (主催: JEUGIAカルチャーセンター、2013年10月6日・13日・27日、於 JEUGIAカルチャーセンター平和堂近江八幡、全18時間)国家試験 知的財産管理技能検定3級対策講座
※1※2
 ※1東京医薬専門学校は、講座を担当した翌年から、知的財産管理技能検定3級の学生現役合格ランキングで専門学校全国ベスト5(2011年3月第4位、2011年7月第1位、2013年3月第1位、2014年3月第1位、2015年3月第2位、2016年3月第1位。知的財産教育協会調べ)。
 ※2大正大学は、講座を担当した翌年から、知的財産管理技能検定3級の学生現役合格ランキングで大学・大学院全国ベスト5(2015年3月第2位、2016年3月第2位。知的財産教育協会調べ)。


【講師以外】 2017年10月現在
 ≪6次産業化 関係≫
■【神奈川】「6次産業化分科会」(ワークショップ・ファシリテーターとして)
 『TAC(Team for Agricultural Coordination) パワーアップ大会2017』 全2日のうちの2日目。 6次産業化中央サポートセンター派遣案件。
 (主催: 全国農業協同組合連合会(JA全農)、2017年11月17日、於 新横浜プリンスホテル、全5時間)
■【神奈川】分科会「6次産業化の取組み」(ワークショップTAとして)
 『TAC(Team for Agricultural Coordination) パワーアップ大会2016』 全2日のうちの2日目。 6次産業化中央サポートセンター派遣案件。
 (主催: 全国農業協同組合連合会(JA全農)、2016年11月20日、於 新横浜プリンスホテル、全5時間)


【主な開発業績】 2012年2月現在
■【1】「商標管理・取引システムに係る発明」 (特願2007-292970/特願2009-030363/特願2010-170074: パブリックドメインにするため、出願公開後に出願取下擬制)
■【2-1】【表彰】「ティッシュボックスに係る発明」 (特願平6-127137: パブリックドメインにするため、出願公開後に出願取下擬制)
 本願発明は、ティッシュボックスのパッケージ全国一斉変更の契機となった発明であり、第53回全日本学生児童発明くふう展 入選(1995年)。
■【2-2】【登録】「包装用箱に係る意匠」 (意匠登録0990590: パブリックドメインにするため、登録後に権利消滅擬制)


【キャリアマップ(これまでの取組み展開)】 2019年10月現在
知財法・独禁法・契約実務・情報解析を着実に押さえた知財経営・知財戦略を基軸に、理論に裏打ちされたブランド戦略新事業創出を専門とし、
特に農水知財農水標準化(JAS等)、農水表示法制や、6次産業化・農商工連携産学官連携に10年来とり組み、地域活性化を担う全国の農林漁業者・中小企業経営者を支援してきました。

農水知財では、種苗法(品種登録)や地理的表示(GI)法をはじめ、不正競争防止法などの関連規定、およびブランド戦略の理論と実践で、
『地域ブランドのプロデューサー』『地理的表示のトップランナー』と評されています。

『世紀を超えて人々のライフスタイルに溶け込むようなイノベーションに携わる!』が原動力。
「事業の持続的発展に資する新たな価値」と「信頼」「元気」を増やすお手伝いをさせてください!

浅野卓キーワード:知的財産戦略、地理的表示、JAS、ブランド戦略、新事業創出、6次産業化・農商工連携、技術移転・産学官連携、民泊・農観連携、知財教育


【主な所属団体】 2019年6月現在
 ≪学会≫
日本知財学会(2008年〜現在)、日本工業所有権法学会(2009年〜現在)、著作権法学会(2009年〜現在)、日本感性工学会(2009年〜現在) 各正会員
環境プランニング学会(2011年〜現在) 準会員
 ≪産学官連携ネットワーク≫
農林水産省 産業連携ネットワーク(浅野国際特許事務所として、2012年〜現在)農林水産省 産業連携ネットワーク
食と農林水産業の地域ブランド協議会(2012年〜2013年3月)食と農林水産業の地域ブランド協議会
農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構) 産学官連携ネットワーク(2014年〜現在)
全国コーディネート活動ネットワーク(文部科学省産学官連携支援事業、2014年〜2016年8月)全国コーディネート活動ネットワーク
 ≪実務家団体≫
知的財産管理技能士会(2011年〜現在)
東京商工会議所(浅野国際特許事務所/有限会社アポとして、2011年〜現在)
知的財産教育協会 中小企業センター(有限会社アポとして、2014年〜現在)
地域支援専門家協会・栄え塾(現:一般社団法人 地方創生サポート協会・栄え塾)(2016年〜2019年6月)地方創生サポート協会・栄え塾
日本民泊適正推進機構(2018年〜現在)
 ≪私的勉強会≫
社長のこせがれネットワーク(東京商工会議所葛飾支部)(2015年〜現在)
儲かる農業勉強会(2015年〜現在)


【主な人材登録等】 2019年2月現在
 ≪農商工連携・6次産業化≫
農商工連携Platz人材リスト(経済産業省中小企業庁 平成20年度 中小企業経営支援等対策費補助金(人材対策基金事業補助金)、2011年〜2012年)農商工連携Platz人材リスト
農林水産省関東農政局6次産業化サポートセンター(農林水産省 平成23・24年度 6次産業総合推進委託事業、2012年〜2013年)
6次産業化サポート人材バンク(農林水産省 6次産業推進中央支援事業のうち、6次産業化サポート人材活動対策事業、2012年〜2013年)6次産業化サポート人材バンク
神奈川県6次産業化サポートセンター(神奈川県、2013年〜現在)
農山漁村活性化支援人材バンク(農林水産省 都市農村共生・対流総合対策交付金事業、2014年〜現在)農山漁村活性化支援人材バンク
6次産業化中央サポートセンター(農林水産省 6次産業化中央サポート事業のうち、6次産業化人材活動支援事業、2014年〜現在)6次産業化中央サポートセンター
FBO有資格者検索(料飲専門家団体連合会、2016年〜現在)きき酒師、ソムリエ
農林水産省 農林水産物・食品輸出プロジェクト(GFP、2018年〜現在)
日本不動産仲裁機構ADRセンター(2019年〜現在)
 ≪知的財産≫
知財人材データベース(経済産業省 特許庁 2007年度〜2008年度 地域における知財戦略支援人材の育成事業、2014年〜現在)知財人材データベース
ReaD&Researchmap(科学技術振興機構、2014年〜現在)Researchmap
GLGカウンシルメンバー(2017年〜現在)GLG
パソナ顧問ネットワーク(2018年〜現在)